dummy
表示すべきイメージを見つけられませんでした![kImageViewer_NoImages]
保存中...
保存できませんでした。
適用中...
適用しました: *param*0
処理中...
リロード中...
リロードされました
ヘルプを準備中
設定を準備中
停止...
再生...
ミュート
ミュート解除
再生ループを設定しました
再生ループを解除しました
再生速度: *param*0
展開中...
クリップボードにコピーしました
クリップボードへのコピーに失敗しました
*param*0
の値が変更されました。

元の値:
*param*1
新しい値:
*param*2
下の「D. スクリプトがA,B,Cから生成したサイト・ディレクトリ」がおかしい場合はAかCのどちらかのパスが正しく設定されていない可能性があります。
Dのサイト・ディレクトリが正しくない場合は特定の条件で画像や動画の表示に失敗します。

A. index.htmlのserverPath="/"に対するlocalPathで設定されているパス:
*param*0
B. window.locaiton.pathname:
*param*1
BのいずれかのディレクトリがAにもある場合、Aのパスが正しく設定されていない可能性があります。
C. Aからの自動生成で、またはこの設定ページでユーザーにより設定されたサイト・ディレクトリ:
*param*2
D. スクリプトがA,B,Cから生成したサイト・ディレクトリ:
*param*3
ポップアップ管理インターフェースを準備中...
ダブルタップでポップアップ生成インプットを表示
ダブルクリックでポップアップ生成インプットを表示
パス文字列を記述してポップアップを生成する
選択されたファイルからポップアップを生成する
Alt + クリック又は*param*0 秒以上長押しでデフォルトとは異なるイメージビューアを使用します
オーディオ・スライドに「default.jpg」以外の画像を付けるには画像ファイルを一つ以上選択して下さい。
選択された画像ファイルのうちの最初のものがオーディオ・スライドの画像として使用されます。

Androidのドキュメント: ファイル・ブラウザでオーディオファイルを開こうとするとき、「オーディオ」タブから開いた場合にはファイル拡張子もMIMEタイプも提供されない事がわかっています。
この問題を回避するには、簡易選択タブを使用せずにデフォルトのファイル・ブラウザ等の別タブを使って直接ディレクトリを巡ってファイルを選択します。

シャッフルする
ミュートを解除する
ソートする
ポップアップ生成後にポップアップリストを更新する
今すぐポップアップリストを更新する
最後に確認されたポップアップの数: *param*0
ポップアップ・セレクター
時間間隔(ミリ秒):
ポップアップリストで非表示に設定されているものを除く
ポップアップリストを出力する
選択ファイルリストを出力する
 付加する区切り文字: 
 パスの前部に付加する文字列: 
 パスの後部に付加する文字列: 
Set Address (Delimiter is ;)
アドレスを記述して下さい。複数アドレスを記述する場合の区切り文字は「;」です。
Create New Popup(ポップアップ生成) について
出力するポップアップリストの設定
イメージビューア/スライドショー/スライドショー・ヘルプのリスト
ポップアップリスト(画像/ビデオ/オーディオ)
ページ上に残っているツールチップのリスト
全てのスライドがスキップに設定されている、またはエラー状態になっているためスライドショーを続行できません。 スライドショー・ヘルプを表示しますので、そこで各スライドの状況を確認して下さい。 なお、「ポップアップ」ボタンはスライドショーやスライドショー・ヘルプを表示/非表示したい時にも使えます。 その際にはスライドショー・リストに表示されているスライドショー用の「Slide List」ボタン、またはスライドショー・ヘルプ用の「Hide/Show」ボタンを使って下さい。
スライドのTimetableに書き込む
編集対象のスライドは現在表示中のスライドとは異なるため、対象スライドの編集結果の確認のための自動再生はキャンセルしました。
もしこの編集の結果の確認が必要な場合は対象のスライドを手動で再表示させて確認して下さい。

編集対象スライド: *param*0
現在表示されているスライド: *param*1

スライドショーを開始
対象のファイルが選択されていません
スライドショーを再生/停止
スライドショーを停止/再生
現在のスライドに接続
スライド間隔(ミリ秒):
スムーススクロールを使う
ポップアップ管理を表示
ポップアップ・セレクターを表示
ポップアップ・セレクターを準備中
対象のポップアップが見つかりませんでした
右メニュー
設定を表示
スライドの最大幅を設定(設定範囲は*param*0から*param*1pxです。 -1 とすれば自動で設定されます。 現在の最大幅は*param*1pxです。
この設定はスライド上に表示される「+」「-」ボタンでも設定できます。Shiftキーを押しながら「+」「-」ボタンを押すことでスライドの幅が小刻みに変化します。): 
スライドショーを再表示する
スライドショーを非表示にする
スライドショーが再表示されました。
スライドショーが非表示になりました。
スライドショーを閉じる。
スライドショー終了
Videoの音量(0.0-1.0):
Videoタイムスタンプを作成
タイムスタンプ
タイムテーブル編集用エディタ
Videoのコントロールを表示/非表示
スライドショーヘルプの内容を更新中
このスライドショーヘルプの内容を更新する
このヘルプ画面を更新
スライドマーカーの位置へジャンプ
ビデオ/オーディオ・コントロールの位置へジャンプ
スライドリストの出力
出力サンプル
スライドリストを出力する
 パスの区切り文字: 
 次のスライドのパスとの間に付加する区切り文字: 
 パスの前部に付加する文字列 (改行*NL*, 「path=」など): 
 パスの後部に付加する文字列 (改行*NL*, ディレクトリ*DIR*, ファイル名*FILE*, タグ*TAG*, ポスター*POSTER*など): 
スクリプトにより最終的に変換される前に設定されていたパスを使う
スライド・ソースへのリンク・リストを表示する
出力するスライドのグループ
「Skip」に設定されているスライドを除く
全てのスライド
「Skip」に設定されているスライドのみ
全てのメディアタイプ
画像
ビデオ
オーディオ
 提案ファイル名サンプル: 
 提案ファイル名の各数字部分の0埋めルール: 
 提案ファイル名を構成するパートの数: 
スライドコンテンツの自動回転: 自動回転済みのスライドでもこのオプションをオフにして適用すればサイズ変更が効くようになります。
自動回転済みのスライドについて、スライドの配置変更がなされた後にスライドの自動画面フィット処理を行わない。 (例外あり。また初回出現時の初期化処理が終わっていないスライドや画面外にはみ出ているスライドについても画面フィット処理を行います。)
回転角度(時計回り)の指定
前回の回転角度を復元
0度: 自動回転済みのスライドでもこのオプションを適用すればサイズ変更が効くようになります。
90度
180度
270度
縦長/横長スライドに対する回転
縦長スライド: 0度
縦長スライド: 90度
縦長スライド: 180度
縦長スライド: 270度
横長スライド: 0度
横長スライド: 90度
横長スライド: 180度
横長スライド: 270度
現在のスライドに適用
すべてのスライドに適用
スライドショーが表示されました。
スライドショー終了
スライドショーが停止しました。
スライドショーが非表示になりました。
一つ前のスライドを準備中
一つ先のスライドを準備中
スライドの *param*0 度回転を準備します
スライド *param*0 をスキップします
スライド *param*0 をスキップします
(理由: *param*1)
スライド #*param*0 のスキップを解除しました
スライド #*param*0 をミュートしました
スライド #*param*0 のミュートを解除しました
スライド #*param*0 のTimetableを無効化しました
スライド #*param*0 のTimetableを有効化しました
ヘルプ画面をOKボタンで閉じた場合、全スライドをミュートします。

ヘルプ画面をOKボタンで閉じた時のみ反映され、CLOSEボタンで閉じた場合には何も変更されません。
ヘルプ画面をOKボタンで閉じた場合、全スライドのミュートを解除します。

ヘルプ画面をOKボタンで閉じた時のみ反映され、ヘルプ画面をCLOSEボタンで閉じた場合には何も変更されません。
全スライドのミュート設定の変更予約をキャンセルしました。
ヘルプ画面をOKボタンで閉じた場合、全スライドをスキップします。

ヘルプ画面をOKボタンで閉じた時のみ反映され、ヘルプ画面をCLOSEボタンで閉じた場合には何も変更されません。
ヘルプ画面をOKボタンで閉じた場合、全スライドのスキップ設定を解除します。

ヘルプ画面をOKボタンで閉じた時のみ反映され、ヘルプ画面をCLOSEボタンで閉じた場合には何も変更されません。
全スライドのスキップ設定の変更予約をキャンセルしました。
ボリュームは0.00から1.00の範囲で設定して下さい。
ボリュームが *param*0 に設定されました。
ボタンをダブルクリック、ダブルタップ、Altキー+クリック、又は *param*0 秒以上長押しでタイムテーブル・エディタが開きます。
もし全テキスト編集タイプのタイムテーブル・エディタを開く場合は「GoTo」ボタンを押してジャンプ・メニューを表示させ、そのヘッダー部分にあるボタンを押してください。
ダブルクリック、または *param*0 秒以上長押しでスライドリストを表示します。
このスライドリスト・アクションが成功しやすい方を選択して下さい。
ダブルタップ、または *param*0 秒以上長押しでスライドリストを表示します。
このスライドリスト・アクションが成功しやすい方を選択して下さい。
シングルクリックでボリュームを設定します。
ダブルクリック、または *param*0 秒以上長押しでミュートをオン/オフします。
シングルタップでボリュームを設定します。
ダブルタップ、または *param*0 秒以上長押しでミュートをオン/オフします。
メニューアイテムをクリック、又はタップする事で対象のポップアップを手前に移動する事ができます。
メニューアイテムを *param*0 秒以上長押しする事で対象のポップアップの情報を表示できます。
スライドが表示できる画像へのソースアドレスを保持している場合には、対象のメニューアイテムを *param*0 秒以上長押しする事でその画像を表示できます。
スライドの選択(ロード)前に思っている内容のスライドか否かを判断したい時などに利用できます。
その画像が表示されているとき、*param*1 秒以上長押しする事で対象のスライドの情報を表示できます。
このボタンによる確定が必要な変更を適用しました。
ページイメージビューア・ヘルプ画面自体を閉じる場合は「CLOSE」ボタンを押して下さい。
クリック/タップでURLをコピーします。
ダブルクリック/ダブルタップ、または *param*0 秒以上長押しでURLを「パス文字列を記述してポップアップを生成する」ボタン用URLリストに追加します。
「パス文字列を記述してポップアップを生成する」ボタン用にURLが追加されました
クリック/タップでポップアップ・リストを表示します。
ダブルクリック/ダブルタップでポップアップ管理インターフェースを表示します。
*param*0
ボタンを押すと、ポップアップの移動をロックします。
この移動ロック状態のとき、押し動作によるコンテキストメニューの表示が可能になります。
ボタンを押すと、ポップアップの移動ロックを解除します。
ページ上部とページ左端からはみ出ないようにポップアップの移動を制限します。
コンテキストメニューの表示が再び制限されます。
ボタンを押すと、ページ上部とページ左端でのポップアップの移動制限を解除します。
ボタンを押すと、フレーム内コンテンツの移動をロックします。
この移動ロック状態のとき、押し動作によるコンテキストメニューの表示が可能になります。
ボタンを押すと、フレームの移動をロックします。
ただし、フレーム内部のカラの部分のドラッグによるフレーム移動は緊急手段として使えるよう残しています。
ボタンを押すと、フレーム内コンテンツ、フレーム両方の移動ロックを解除します。
ボタンを押すと、左右 反転を実行します。
ただし、回転状態にあるときは機能しません。
ボタンを押すと、上下 反転を実行します。
ただし、回転状態にあるときは機能しません。
*param*0 *param*1
ボタンを押すと、フレーム・モードに入ります。
フレーム・モードではリサイズ・ボックスや拡大/縮小/移動操作を行って表示させたい部分を制限できます。
ボタンを押すと、フレーム・モードを解除します
ボタンを押すと、ポップアップの端をページの特定の端にフィットさせます。 ポップアップのどの端がページのどの端にフィットされるかは回転や反転や位置取りによって変わります。
ボタンを押すと、ポップアップの端をページの特定の端にフィットさせます。 ポップアップのどの端がページのどの端にフィットされるかは回転や反転や位置取りによって変わります。
ボタンを押すと、このポップアップを閉じます。
ボタンを押すと、このポップアップを一時的に隠します。 隠されたポップアップを再び表示させるためのボタンが画面下に追加されます。 隠されたポップアップは「ポップアップ」や「POPUP」ボタンによって表示できる「ポップアップ管理インターフェース」にて細かな操作ができます。
ボタンを押すと、コンテンツのサイズを大きくします。
ボタンを押すと、コンテンツのサイズを小さくします。
kTooltipVideoControlsButon
ボタンを押すと、コンテンツのコントロール・インターフェースを特定時間の間表示、またはすぐに非表示にします。
Ctrl + Alt クリック、または *param*0 秒以上長押しでこのdropMeを削除
ダブルクリック、または *param*0 秒以上長押しでこのdropMeを削除
ダブルタップで、または *param*0 秒以上長押しでこのdropMeを削除
Ctrl + Alt クリックでこのDropMeの代表画像へのリンクを編集
*param*0秒以上長押しでこのDropMeの代表画像へのリンクを編集
Ctrl + Alt クリック、または *param*0 秒以上長押しでこのイメージビューアのオプションを編集。
Alt クリックでデフォルトと異なるイメージビューアを使用。
*param*0秒以上長押しでこのイメージビューアのオプションを編集
Alt クリック、または *param*0 秒以上長押しでヘルプ画面の位置をリセット、
*param*0 秒以上長押しでヘルプ画面の位置をリセット
ダブルクリック、又はダブルタップでポップアップ生成
*param*0 秒以上長押しでリロード
Ctrl + Alt + クリックでアドレスを指定してリロード
クロップ機能はまだ仕様も固まっていない開発途上のものです。
【手順1】「Crop」ボタンを押して現在のスライドをクロップ・モードにします。
これによりスライドショー用のボタン群が表示されなくなります。
【手順2】クロップ作業をします。
クロップモードからは「X」ボタンを押して(ビデオの場合は「Close」ボタンでも)いつでも抜ける事ができます。
【手順3】クロップモードのスライドを2度押し、または長押ししてボタン・ブロックを表示させ
「!」を押し → 「!!」を押し、してクロップしたスライドを固定します。
スライドの固定により再びスライドショー用のボタン群が表示されるようになります。
【手順4】「->Crop<-」ボタンを押してクロップ作業を完了させます。
クロップ作業が完了したスライドは「<-Crop->」ボタンを2度押ししていつでも元の状態に戻す事ができます。

*param*0秒以上長押しでリンクの編集ができます。 また、Altキーを押しながら長押しするとオリジナルのパスも表示されます。
Descのデフォルト テキストを一時的に設定
Descのデフォルト・テキストの設定について
Descを保存中...
チェックボックスに対する変更を保存しようとしています。
以下の内容に間違いがない事をご確認下さい。 また、必要に応じて修正してください。 以下の変更を保存するにはOKボタンを、キャンセルするにはCLOSEボタンを押してください。

変更前:
*param*0
チェックボックスに対する変更をDescに適用しようとしています。
以下の内容に間違いがない事をご確認下さい。 また、必要に応じて修正してください。 以下の変更を保存するにはOKボタンを、キャンセルするにはCLOSEボタンを押してください。

変更前:
*param*0
以降この確認メッセージを表示しない。(dropMe再ロード時には再び表示されます。)
イメージビューア・オプションを表示
イメージビューアを開始
カンマ「,」で区切って処理する
半角スペースで区切って処理する
セミコロン「;」で区切って処理する
アンド「&」で区切って処理する
マイナス「-」で区切って処理する
コロン「:」で区切って処理する
縦棒「|」で区切って処理する
スラッシュ「/」で区切って処理する
エン「¥」で区切って処理する
改行「\n」で区切って処理する
タブ「\t」で区切って処理する
選択箇所をコピー
選択箇所を削除
選択箇所を上のテキストで置き換え
全文字列をコピー
編集枠に上書きで貼り付け
上書きで貼り付け
全て削除
選択箇所の先頭に上のテキストを挿入
選択箇所の次の行に上のテキストを挿入
選択箇所の前の空白行を削除
実行
Timetableボタンに書き込む
「Timetableボタンに書き込む」ボタンで書き込まれるデータは一時的なもので、安全のためDrop-MeのDescには書き込まれません。

新しいTimetableをDescに書き込む場合はそのデータをコピーした後、「Desc」ボタンを押してDescに直接書き込んで下さい。
変更したデータを破棄する場合は「CLOSE」ボタンでインターフェースを閉じて下さい。
クリック/タップでメイン・コンテンツに 【DROP-ME-IMAGE】 を手動でロードできます。
クリック/タップで右メニューに 【DROP-ME-IMAGE】 を手動でロードできます。
ドラッグ & ドロップ・モード: オン
ドラッグ & ドロップ・モード: オフ
タイムテーブルの書式
ボタンを *param*0 秒以上長押しでリロードURL編集用エディタが開きます。
ボタンを *param*0 秒以上長押しでボタンの時間をコピーします。
ボタンを *param*1 秒以上長押しで生成タイトルをコピーします。
ボタンを *param*0 秒以上長押しで送り時間編集用エディタが開きます。
localStorage
localStorageキー: *param*0-[winprop]-[prop]
[?]
各設定の[winprop]と[prop]のペアは「*param*1」をテキストエディタで開いて確認できます。

例えば、

となっていればその設定のlocalStorageキーは、
*param*0-A-B
です。
このキー「*param*0-A-B」を持って「作業所」に行き、
1. 「localStorage」セクションまでスクロール
2. プルダウンメニューより「アイテムを削除」を選択
3. 「removeitem key」文字列を「removeitem *param*0-A-B」に変更
最後に「実行」ボタンを押せばその設定はlocalStorageから削除され、デフォルト状態になります。

設定ファイルへのパス: *param*0
localStorage容量: 残り約 *param*0 MB 分が利用可能(最大5MBとして)
[?]
localStorage容量: 残り約 *param*0 MB 分しか利用できません。(最大5MBとして)
[?]
localStorage容量: 空き容量がありません。(最大5MBとして)
[?]
イメージセレクションメニューにて指定されたアイテム名を持つアイテムを見つけられませんでした! リストアイテムとして表示できる画像もしくは動画が見つからなかった可能性があります。
文字数が少なすぎます!
ステージ1を処理中...
ステージ1: このステージではスクロールしてWebブラウザーのアドレス・バーを消す事ができます。
ステージ2: ステージ1になる直前の状態に復帰しました。
ステージ3: フルスクリーン・モードを準備しています。
ステージ4: フルスクリーン・モードの解除を準備しています。
フルスクリーン・モード処理を実行しました。
フルスクリーン・モードの解除処理を実行しました。
Top Page が変更されました。
Top Page が変更されました。 古い Top Page に戻すには、もう一度クリックします。
クッキーも localStorege も許可されていないため、以下の設定は保存されません。
ページの先頭へ [<->]

【DROP-ME-IMAGE ヘルプ】
DROP-ME-IMAGE は一時画像保持枠です。
保存機能は設定にてデータ保存方法がユーザーによって許可されている場合のみ働きます。

DROP-ME-IMAGE をクリックすると、その画像がポップアップして現れます。
ウインドウ高さにフィットするか、ウインドウ幅にフィットするかは、ポップアップさせた際に左/右クリックのどちらを使用したかで変わります。

ポップアップ画像を移動させるには、画像をドラッグします。

移動したポップアップ画像をマウスカーソルの位置に戻すにはその親の DROP-ME-IMAGE をクリックします。
ポップアップ画像がフレーム表示になっている場合、戻す動作がうまくいかなかった場合は、更にクリックを追加する、つまり結果として DROP-ME-IMAGE を2度クリックする必要があるかもしれません。
これはポップアップ画像が迷子になった場合に使えます。
ポップアップ画像を閉じるには、画像をダブルクリックします。

右マウスボタン+ホイールでポップアップ画像を拡大縮小できます。
小刻みに拡大縮小したい場合は Shiftキーを押しながら拡大縮小します。

ポップアップ画像をShiftキー+右マウスボタンでデフォルトのコンテキストメニューを表示できます。
左マウスボタン+ホイールでポップアップ画像を回転できます。
ポップアップ画像が無回転状態の時にポップアップ画像を反転できます。
水平反転(垂直反転状態にない時のみ): Alt キー + ホイール・ダウン。
垂直反転(水平反転状態にない時のみ): Alt キー + ホイール・アップ。


Saveボタン
+/- ボタンを使ってサイズ変更した DROP-ME-IMAGE を保存するには Save ボタンを押します。


Removeボタン
DROP-ME-IMAGE を除去するにはCtrl キーと Alt キーを押しながら Remove ボタンを押します。
タッチパネル操作の携帯端末の場合、 Remove ボタンをダブルタップすることで DROP-ME-IMAGE を除去できます。
Removeボタンが何らかの理由で機能しない場合は8秒間Removeボタンを押し続けてDROP-ME-IMAGEを除去して下さい。


Copy URLボタン
Copy URLボタンは DROP-ME-IMAGE の画像URLをクリップボードに送ります。
CtrlキーとAltキーを押しながらCopy URLボタンを押すことでDROP-ME-IMAGEに設定されたURLの編集ができます。
携帯や対象のキーが無い端末の場合はCopy URLボタンを3秒以上押し続けてから離して下さい。
編集した場合、OK ボタンを押して閉じれば変更は保存され、Close を押して閉じれば変更は保存されません。
なお、このボタンによるクリップボードへのコピーはWebブラウザが拒否する場合には失敗します。
その場合にはウインドウが開いてコピーされたテキストが表示されますので手動でコピーして下さい。


ImageViewerボタン
ImageViewerボタンは DROP-ME-IMAGE 上に表示される画像をイメージビューアで開きます。
CtrlキーとAltキーを押しながらImageViewerボタンを押すことでイメージビューア・オプションの編集ができます。
携帯や対象のキーが無い端末の場合はImageViewerボタンを3秒以上押し続けてから離して下さい。
編集した場合、OK ボタンを押して閉じれば変更は保存され、Close を押して閉じれば変更は保存されません。


Descボタン
Desc ボタンは短い文章の保持用です。
title="「好きなテキストB」"; の書式でDROP-ME-IMAGEのタイトルを定義できます。
「好きなテキストA」=「好きなテキストB」; の書式で 「好きなテキストB」 をポップアップ表示するボタンを生成します。
この際のボタン名は「好きなテキストA」になります。
「好きなテキストA」や「好きなテキストB」で「[」と「]」記号で囲われた部分は強調表示されます。
「好きなテキストA」に空白文字は使用できません。
「好きなテキストA」に半角空白文字を入れたい場合は、その部分を代わりに"*wspc*"としておくと、ボタン名生成時に自動的に半角空白文字に置換されます。
「好きなテキストB」にも空白文字は使用できません。
「好きなテキストB」に空白文字がある場合は「好きなテキストB」をダブル・クォーテーションで囲います。
「好きなテキストB」がhttp://やfile:///で始まる場合はテキスト全体を一つのリンクと見なし、それを新しいタブで開くボタンを生成します。
この際、「好きなテキストA」が特に文字列"url"である場合にはボタン名は「好きなテキストB」を使って自動生成されます。
編集した場合、OK ボタンを押して閉じれば変更は保存され、Close を押して閉じれば変更は保存されません。
デフォルトでは文字列「originalsize;」を追加することで登録されている画像が画像そのままのサイズで表示されます。
デフォルトが「originalsize」になっている場合は「definedsize;」を追加することで「+」や「-」ボタンを使って再設定されたサイズで表示されます。


gifアニメーションの停止と再生 Escキー
Escキー1度押し: 画面上に可視状態にあるgifアニメーションの停止を試みます。
Escキー2度押し: Escキーにより停止されているgifアニメーションの再生を試みます。
このEscによるgifアニメーションの停止は視覚的に停止する機能であり、gifアニメーションのロード量を減らす機能ではありません。


DropMeのDesc記述におけるダブルクォーテーションについて
Descデータを「キー=値;」の書式で記述する場合、ダブルクォーテーションは値部を明示的にスクリプトに示す役割があります。
大抵の場合は値部をダブルクォーテーションで囲わなくても大丈夫ですが、スクリプトが思うように解釈してくれない場合は囲ってみてください。
なお、Descの「キー=値;」書式データ以外の場合にダブルクォーテーションを使うと意図するものと異なる解釈をされたり、 Descの「キー=値;」書式データ以外の場所でダブルクォーテーションを使うとDescの他の部分を巻き込んで大幅に書式が崩れる事がありますのでご注意ください。
例えば、
./images/*.jpg, *=1-10;
と書くと連番書式データと認識されますが、
"./images/*.jpg, *=1-10;"
と書くと連番パスを示す表示用テキストと認識されます。
また例えば、

と書くと「mytitle="例1"」部分を「キー=値;」書式のDescデータであると誤って解釈される事がありますので、スクリプトの解釈が間違っている場合は代わりにシングルクォーテーションを使ってみて下さい。


DropMe ページの例
必要に応じて<!DOCTYPE html>等を追加して下さい。

localStorageからデータをロードする場合A(memory=を設定)、iwidthを設定。



localStorageからデータをロードする場合B(memory=を設定)、resize-px値を設定。



localStorageからデータをロードする場合B(memory=を設定)、resize-fitheightを設定。
iwidth="-1" iheight="-1" はdropMeDataに横幅、縦幅を保存したくないときに加えます。



HTMLファイルのに書いたデータを展開する場合(file=を設定)、resize-fitautoを設定(フィット・オプションは他にfitheight、fitwidth等がありまます)。



設定にて がオンのとき、例えば下のように「preiwidth」を「dropMeContainer」に付加する事で、画面内により多くのDropMeを表示させるよう試みる事ができます。
このとき、ロードされた直後のデータ展開前の各DropMeの大きさ(px幅)はデフォルト値(通常、最小の状態)に設定されます。



Descフォーマット|説明A|結果としてdropMeImage表面に現れるもの|説明B
title="タイトルです";|title="";でdropMeImageのタイトルを定義|タイトルです|dropMeImage表面の文字ブロックの最上位行に表示される。
この文字は表示されない|ダブルクォーテーション「""」、「;」を使わずに文字を書く。||dropMeImage表面には表示されない。Descボタンを押して見ることができる。
"この文字は[表示される]";|ダブルクォーテーション「""」の中に文字を書いて「;」で閉じる。|この文字は表示される|dropMeImage表面に表示される。
文章を表示="ボタンで表示される文字";|文字列="文字列";の形式で書く。""で囲えば空白文字を使っても形式が崩れない。|文章を表示|文章を表示させるボタンが生成される。
Image*wspc*Info="ボタンで表示される文字";|文字列="文字列";の形式で書く。ボタンタイトルに空白を入れたい場合は「*wspc*」(white spaceのこと)を使う。|Image Info|文章を表示させるボタンが生成される。
"チェックボックスを生成, checkbox";
"チェックボックスを生成し、チェックする, checkbox-checked";
"チェックボックスを生成し、チェックする、ラベル押し有効, checkbox-checked-labelForCheck";
"チェックボックスを生成し、チェックする、チェックボックス無効, checkbox-checked-disabled";
"チェックボックスを生成し、チェックする、チェックボックス無効、取り消し線を入れる, checkbox-checked-disabled-style_textDecoration=lineThrough";
"チェックボックスを生成し、チェックする、チェックボックス無効、取り消し線を入れる、ラベルの文字色を赤色にする, checkbox-checked-disabled-style_textDecoration=lineThrough-style_color=red";
|表示対象書式の文字列に続いて「, checkbox」と書くことで、その文字列をラベルに持つチェックボックスが生成されます。

  • 追加でチェックしたい場合は「-checked」を追加します。
  • ラベルへのクリックやタッチを有効にさせたい場合は「-labelForCheck」を追加します。
  • チェックボックスを無効化したい場合は「-disabled」を追加します。
  • チェックボックスのラベルにスタイルを追加したい場合は「-style_」を追加、続いて「スタイルキー=スタイル値」の書式で文字列を追加します。
  • 複数のスタイルを追加したい場合はあらたに上の「-style」から始めて記述します。
  • このチェックボックス・ラベルのスタイル処理では最終的にハイフン「-」入りスタイル文が使われます。
    スクリプトにスタイルをハイフン入りのものに変換させるために、スタイル文には下の「textDecoration」ようにキャメルケース(ラクダのコブのようにでこぼこ、小文字と大文字を連ねる)を使用して下さい。
    「-style_textDecoration=lineThrough」とすると「text-decoration: line-through;」と変換されます。
    「-style_textdecoration=linethrough」とすると「textdecoration: linethrough;」となり、オプションが効きませんのでご注意ください。
    「-style_text-decoration=line-through」とするとチェックボックスのオプション書式自体が崩れますのでご注意ください。
|





|指定文字列をラベルとするチェックボックスを生成。
"入手|名称|効果|備考, table-start";
"店で買う|竹の棒|特に無し|安い。, table";
"道で拾う|石|投げられる|ほぼゴミ。, table-end";
|表示対象書式の文字列に続いて「, table」と書くことでテーブルが生成されます。
|HTMLテーブル |ソートして表示させたい場合はtable-start-sortのように書きます。
startのデータがタイトル列用の場合など、文字を太字にしたい場合はtable-start-boldのように書きます。
iRectColor=orange;|dropMeImage登録に必須の画像であるdropMeImageの最上部に表示される画像について、その枠の色を定義します。|枠が色付けされたdropMeImage代表画像|iRectColorにより枠の色が設定されているdropMeImageはその枠が指定色で色付けされます。 ただし、ソースがローカルアドレスでないと判断された場合にはその事をユーザーに認識させる事が優先され、ユーザーによるiRectColor設定は無効となり、枠の色が紫になります。
"-";、"---";など|ダブルクォーテーション「""」の中に「-」を1つ以上置いて「;」で閉じる。|
|セパレーターに変換。
" ";|「""」の中に1つホワイトスペースを置く。| |空白行が置かれる。
url="https://cnd.com/a/b/c/d"; |url="";でリンク・アドレスを書く。アドレスは「http://」、「https://」で始まる必要がある。「url=」とすることでボタンのタイトルが自動再生される。タイトル文字列に空白文字を入れたい場合は「*wspc*」(white spaceのこと)を使う。 |[C:\myfile]download(内部リンクの場合)
[cnd.com]c/d(外部リンクの場合) |書かれたアドレスにジャンプするボタンを生成。
DL*wspc*A="C:\myfolder"; |文字列="";で内部リンク・アドレスを書く。url="";と同じだが、この書式の場合は文字列「url」を任意文字列に変えてそれをボタンタイトルとする事ができる。タイトル文字列に空白文字を入れたい場合は「*wspc*」(white spaceのこと)を使う。 |DL A(内部リンクの場合)
DL A(外部リンクの場合) |書かれたアドレスにジャンプするボタンを生成。ボタンのタイトルを定義できる。
"https://cnd.com/a/b/c/d"; |"";でアドレスを書く。アドレスは「http://」、「https://」で始まる必要がある。空白文字、予約文字、特殊文字などでDescの定型フォーマットが崩れる場合のために「""」で囲う。それらの文字が含まれない場合は「""」を省くことができる。 |[cnd.com]c/d |書かれたアドレスにジャンプするボタンを表示。うまくいかない場合はurl="";で明示的に書く。
"C:\cnd\a\b\c\d"; |"";で「C:\」など、ドライブ文字で始まるローカルパスを書く。 |[C:\cnd] c/d |書かれたパスを表示するボタンを生成。
url="./images/default.jpg";url="https://cnd.com/a/b/c/d/default.jpg"; |url="";で画像へのパスを書く。パスは「http://」、「https://」、「file:///」、「C:\」(任意のローカルドライブパス)、認識される画像拡張子は「jpg」、「jpeg」、「png」、「gif」、「bmp」など(ユーザー設定による)。 |[C:\images]default.jpg(内部リンクの場合)
[cnd.com]c/default.jpg(外部リンクの場合) |対象の画像URLへジャンプするボタンを表示します。
"./images/default.jpg";"https://cnd.com/a/b/c/d/default.jpg"; |dropMeImage上に追加の画像を表示する。"";で画像へのパスを書く。アドレスにある空白文字、予約文字、特定の特殊文字など、フォーマットを崩す文字が含まれない場合は「""」は省くことができる。 |(内部リンクの場合)
(外部リンクの場合) |対象URLの画像を表示しようとします。URLがローカルアドレスでないと判断された場合、ユーザーがそれに気付くことが出来るように枠の色が紫になります。
text="https://cnd.com/a/b/c/d/e.mp4";|「text=」で開始、ダブルクォーテーション「""」の中に文字を書いて「;」で閉じる。|https://cnd.com/a/b/c/d/e.mp4|「text=」無しで書くとパスになってしまう文字列を文字列として表示させるために使います。
| |
|通常のページで使えるshutterとは異なり、このdropMe用のshutterはネストできません。

シャッターは縦に長くなりすぎたdropMeを短くしたい場合に有効です。
またシャッター内の画像は特別に可視時ロードの処理を経るため、dropMeImageが初めて表示された際にかかるリソースを軽減できます。
その一方、シャッター内に画像を隠すと一覧できる良さが失われます。

このdropMe用のシャッター内に置かれているコンテンツはシャッターが開かれていてそれらが露わになっている状態の時だけ、DropMeの「ImageViewer」ボタンで起動するイメージビューアの対象になります。
つまり、シャッターを開いてその内容を露わにする事でイメージビューアの対象に、シャッター閉じてその内容を隠す事でイメージビューアの対象外にする事ができます。
別タブ・イメージビューアで開く場合:
IV:画像フォルダ*wspc*A="C:\images\*.jpg, *=01-32";

ページ・イメージビューアで開く場合:
pageIV:画像一覧*wspc*B="https://mysite/imageset*/myimage_*.jpg, *=1-4, *=14-07";

ボタン名指定のバリエーション:
IV:ボタン名
IV:[ボタン名]
IV:ボタン名8文字以上(IVパラメータは表示されない)
IV:ボタン名(IVパラメータが表示される)*wspc*#

複数のパスを記述する例:
pageIV:x=https://mysite/imageset1/myimage_01.jpg, https://mysite/imageset1/myimage_02.jpg, https://mysite/imageset*/myimage_*.jpg, *=2-4, *=01-02;
|dropMeImage上にイメージビューアのボタンを生成します。イコール(=)の左側でイメージビューアのタイプと生成するイメージボタンのID(兼イメージビューアのタイトル)を定義します。
大文字小文字区別無し、空白不可です。空白を入れる場合ば*wspc*を使って下さい。
イコール(=)の右側でパラメータを定義します。
パラメータ部に空白が含まれていてもOKです。
データ形式は、「IVかpageIV」 + 「: (半角コロン)」 + 「イメージビューアのID。形式を崩すような特殊文字を避ける。」 + 「= (半角イコール)」 + 「" (半角ダブルクォーテーション。パラメータの開始)」 + 「画像ファイルへのパス」 + 「, (カンマを打って連番部を記述)」 + 「" (半角ダブルクォーテーション。パラメータの終了)」+「; セミコロンを打ってデータであることを宣言、かつデータを閉じる。」
パラメータ部に複数のパスを記述する場合はそれぞれのパスをカンマ「,」で区切って下さい。

「イメージビューアのID」部の文字数を8文字以上にすることでボタンになったときのボタン名から「イメージビューアのパラメータ部」を省く事ができます。
また、「イメージビューアのID」部の文字数に関係なく、ボタン名から「イメージビューアのパラメータ部」を自動で省く処理を強制したい場合は「イメージビューアのID」を「[」 と 「]」で囲います。
また逆に「イメージビューアのID」部の文字数に関係なく、ボタン名から「イメージビューアのパラメータ部」を自動で省く処理をスキップしたい場合は「イメージビューアのID」の最後に「#」を1文字加えます。
|IV:画像フォルダ A pageIV:画像一覧 B |イメージビューアボタンが現れます。
|同IDを持つイメージビューアボタンで生成されるイメージビューアのオプションを定義できます。
イメージビューアのオプション文字列の作成はゼロから始めるのではなく、作業所などで別タブで開くイメージビューアを一度開いて、そのコンテンツ・ヘッダ部(ウインドウ最上部)で確認できるものをコピーして好きなように編集します。
|IV:*イメージビューアID* |定義したイメージビューアのオプションを見る事のできるボタンが現れます。
|このボタンの直前に置かれた動画の区間再生を設定できます。
ボタン名文字列「Timetable」の頭にアンダースコア(_)を置いて「_Timetable」とすればボタンを非表示にできます。
リストアイテム用ヘルプテキストの「ポップアップ動画を区間再生するには」項目にもTimetableについて書いていますので参照してください。
また、タイムテーブル用ヘルプテキストの Timetableの書き方 と 動画タイムテーブルの書式について
も併せて参照して下さい。
|Timetable |動画の区間再生の設定用ボタンが現れます。

設定関連:
Descフォーマット|説明A|結果としてdropMeImage表面に現れるもの|説明B
shuffleSlides; |「Slideshow」ボタンを押してスライドショーが開始されたとき、対象スライドをシャフルします。
Descに例えば「shuffleSlides;」と書き込めば機能します。

shuffleSlidesスイッチによる変更が一度でも成された後にその効果をすぐに取り除いてリセットしたいときは、「shuffleSlides-1;」と一度書き込んで下さい。
いずれにせよ、shuffleSlidesスイッチによる変更は一時的なものであり保存されませんので、次回ロード時に「shuffleSlides;」スイッチが書かれていなければ「shuffleSlides;」スイッチの無いDropMeに戻ります。
|
|このスイッチはdropMeで手軽にスライドショーをシャッフルさせたり、シャッフルを無効にしたりするためのものです。
shuffleSlidesスイッチが書かれると、内部でイメージビューア・オプションに「bShuffleSlides=true;」オプションが付加されます。
つまり「設定」のイメージビューア・オプションセクションにある「イメージビューアのデフォルトのオプション」項目にこれと同じオプション文字列を追加しても同じ効果が得られます。
違いは「shuffleSlides」スイッチで書かれるオプションは「イメージビューアのデフォルトのオプション」項目で設定されるオプションよりも後で有効化されるため、結果的に優先される事です。
contentAlignAuto; |contentAlignAuto;はDropMeの内部コンテンツ(画像、動画、文字など)の表示方法を変えるスイッチです。
Descに「contentAlignAuto;」と書き込めば機能します。
通常縦長になるdropMeを内部コンテンツによって横方向に押し広げる効果があります。

このスイッチによりDropMeの内部コンテンツを縦方向に連ねていくようなスクリプトの制御がほぼなくなります。
このため、改行して欲しい部分でしてくれない場合には改行「" ";」やセパレーター「"---";」を置いて強制的に改行させる必要があります。

即時機能する場合もあり、DropMeのリロード後に初めて機能する場合もあります。

dropMe内部コンテンツの画像や動画の大きさはDropMeの代表画像の大きさできまります。
DropMeの代表画像の大きさをを変えるには「+」「-」ボタンを使います。
好みの大きさに変えた後に保存ボタンを押し、dropMeをリロードすれば変更が反映されることになっています。
|内部コンテンツによって横方向に広げられるDropMeになります。
|
keyImageAlignAuto; |- このスイッチによりDropMeのキー画像(トップ画像)のブロック性が取り除かれ、好きな位置に挿入できるようになります。
- keyImageAlignAuto;はcontentAlignAutoスイッチがオンの場合のみ有効です。
- DescではkeyImageAlignAuto;はcontentAlignAuto;より後に置きます。
- キー画像の挿入位置は「*dropmeKeyImage*;」を置いて指定します。
- keyImageAlignAuto;をダイナミックに打ち消したい場合はDescのkeyImageAlignAuto;をkeyImageAlignAuto-1;に変更してOKボタンを押します。
ダイナミックに変更せずともkeyImageAlignAuto;を削除すれば次回ロード時には元に戻ります。
|DropMeのキー画像とその他のコンテンツが横並びになるような配置が可能なDropMeになります。
|
contentIWidth160; |contentIWidth*ピクセル値*;はDropMeの内部コンテンツ(画像、動画、文字など)の表示方法を変えるスイッチです。
Descに例えば「contentIWidth160;」と書き込めば機能します。
DropMeの個々の内部コンテンツ(画像、動画、文字など)の幅をDropMeの代表画像の幅に関係なく固定したいときに使用します。

DropMeの展開時、このスイッチが無い場合には通常個々の内部コンテンツの幅はDropMeの代表画像の幅に応じて変更されますが、 このスイッチによって設定された個々の内部コンテンツの幅はDropMeの代表画像の幅に応じて変更される事がありません。
また、このスイッチが設定されていない場合には「+」ボタンや「-」ボタンを使ってDropMeの代表画像の幅を変更することでDropMeの個々の内部コンテンツの幅も変更されますが、 このスイッチによって設定された個々の内部コンテンツの幅はDropMeの代表画像の幅に応じて変更される事がありません。
|固定幅の内部コンテンツ(画像、動画、文字など)を持つDropMeになります。
|
dropMeWidth600; |dropMeWidth*ピクセル値*;はDropMeの幅を固定するスイッチです。
Descに例えば「dropMeWidth600;」と書き込めば機能します。
DropMeの幅を一時的に固定したいときに使用します。

dropMeWidthスイッチによる変更が一度でも成された後にその効果をすぐに取り除いてリセットしたいときは、「dropMeWidth-1;」と一度書き込んで下さい。
いずれにせよ、dropMeWidthスイッチによる変更は一時的なものであり保存されませんので、次回ロード時にdropMeWidthスイッチが書かれていなければdropMeWidthスイッチの無いDropMeに戻ります。
|固定幅のDropMeになります。
|
dropMeMaxWidth600;
dropMeMaxWidth50%; |dropMeMaxWidth*ピクセル値または%値*;はDropMeの最大幅を固定したり自動的に変更したりして制御するスイッチです。
Descに例えば「dropMeMaxWidth600;」や「dropMeMaxWidth50%;」と書き込めば機能します。
dropMeMaxWidth*ピクセル値*は特定のDropMeの最大の幅を一時的に固定したいときに使用します。
dropMeMaxWidth*%値*は特定DropMeの最大の高さをブラウザウインドウの幅に応じて動的に変更したいときに使用します。

dropMeMaxWidthスイッチによる変更が一度でも成された後にその効果をすぐに取り除いてリセットしたいときは、「dropMeMaxWidth-1;」と一度書き込んで下さい。
いずれにせよ、dropMeMaxWidthスイッチによる変更は一時的なものであり保存されませんので、次回ロード時にdropMeMaxWidthスイッチが書かれていなければdropMeMaxWidthスイッチの無いDropMeに戻ります。
|幅に対して制限値が設定されていないDropMeに戻ります。
|
dropMeMinWidth320; |dropMeMinWidth*ピクセル値*;はDropMeの最小幅を固定して制御するスイッチです。
Descに例えば「dropMeMinWidth320;」と書き込めば機能します。
dropMeMinWidth*ピクセル値*は特定DropMeで最少の幅を一時的に固定したいときに使用します。

dropMeMinWidthスイッチによる変更が一度でも成された後にその効果をすぐに取り除いてリセットしたいときは、「dropMeMinWidth-1;」と一度書き込んで下さい。
いずれにせよ、dropMeMinWidthスイッチによる変更は一時的なものであり保存されませんので、次回ロード時にdropMeMinWidthスイッチが書かれていなければdropMeMinWidthスイッチの無いDropMeに戻ります。
|幅に対して制限値が設定されていないDropMeに戻ります。
|
dropMeMaxHeight400;
dropMeMaxHeight50%; |dropMeMaxHeight*ピクセル値または%値*;はDropMeの最大高さを固定したり自動的に変更したりして制御するスイッチです。
Descに例えば「dropMeMaxHeight600;」や「dropMeMaxHeight50%;」と書き込めば機能します。
dropMeMaxHeight*ピクセル値*はDropMeの最大の高さを一時的に固定したいときに使用します。
dropMeMaxHeight*%値*はDropMeの最大の高さをブラウザウインドウの高さに応じて動的に変更したいときに使用します。

dropMeMaxHeightスイッチによる変更が一度でも成された後にその効果をすぐに取り除いてリセットしたいときは、「dropMeMaxHeight-1;」と一度書き込んで下さい。
いずれにせよ、dropMeMaxHeightスイッチによる変更は一時的なものであり保存されませんので、次回ロード時にdropMeMaxHeightスイッチが書かれていなければdropMeMaxHeightスイッチの無いDropMeに戻ります。
|高さに対して制限値が設定されていないDropMeに戻ります。
|
dropMeHeightAuto; |dropMeHeightAuto;はDropMeの最大高さを自動で設定するスイッチです。
Descに「dropMeHeightAuto;」と書き込めば機能します。
DropMeの最大の高さをアイテム自身の出現時のWebブラウザウインドの高さに応じて自動的に設定し、固定したいときに使用します。
一度このオプションで自動的に設定された高さはその後にブラウザウインドのサイズが変更されたとしても更新される事はなく、この振る舞いがdropMeMaxHeight*%値*との最大の違いになります。
もし算出値を-100pxしたいときは「dropMeHeightAuto-100;」と書き込みます。

dropMeHeightAutoスイッチによる変更が一度でも成された後にその効果をすぐに取り除いてリセットしたいときは、「dropMeHeightAuto-1;」と一度書き込んで下さい。
いずれにせよ、dropMeHeightAutoスイッチによる変更は一時的なものであり保存されませんので、次回ロード時にdropMeHeightAutoスイッチが書かれていなければdropMeHeightAutoスイッチの無いDropMeに戻ります。
|固定の高さを持つDropMeになります。
|
shutterTitleJumpMenu; |このスイッチによりDropMeのシャッターへジャンプするプルダウンメニューを作成します。
画面内に多くの部分が収まらない縦長のDropMe、かつ多くのシャッターが存在するような巨大なDropMeで素早く目的のシャッターにジャンプしたい場合に有効です。 |DropMeのシャッターへジャンプするためのプルダウンメニューの付いたDropMe。
|
dropMeSortKey=001; |デフォルトではソート・キーは修正日のためDropMeは修正日順にソートされます。
「dropMeSortKey=」でDropMeのソート・キーを別のものに設定することでDropMeがページ上に出現する順番を制御します 。
|dropMeSortKeyを使ってソートされたDropMeデータ群から順に展開されたDropMe。
|
dropMeKeyImageRotation90; |DropMeがページ上に初めて出現した時にその代表画像を回転させます。
DropMeの代表画像の回転を修正して作成し直すのが面倒な時に使えます。
指定可能な角度は90、180、270です。
| |
https://cnd.com/images/a.jpg
, irectcolor=gold
, tag=[お気に入り]
, iwidth=160;

video=https://cnd.com/video/a.mp4
, buttonname=動画1
, poster=C:\posters\poster01.jpg;

https://cnd.com/video/a.mp4
, buttonname=動画1 #
, poster=C:\posters\poster01.jpg;

https://cnd.com/video/a.mp4
, buttonname=動画1 #2
, poster=C:\posters\poster01.jpg;

https://cnd.com/video/a.mp4
, skip=true;

https://cnd.com/video/a.mp4
, aspectRatio=16/9;

https://cnd.com/video/cat.jpg
, comment=ねこ。;

など |コンテンツへのパスに続いて「,オプションキー=オプション値」と書いてそのコンテンツにオプションを設定する書式です。
オプションキーの文字列は大文字小文字の区別無しに評価されます。(case-insensitive)
各オプションは必ずカンマ「,」で始め、通常通り最後にセミコロン「;」でデータブロックを閉じないと機能しません。
オプション記述でダブルクォーテーションを使うと書式が崩れて機能しません。

この方法で設定されたiwidthはcontentIWidthによってその画像や動画、オーディオ用画像に設定されたiwidthを上書きします。

skipはページ・イメージビューアにてデフォルトでそのスライドをスキップさせたい場合に使います。

posterは動画のポスターを指定する際に使えますが、ここで指定するパスで使用する文字列には他同様に縛りがある事にご注意ください。
つまり、Descの構造を壊すような文字列やサーバーによって禁止されている文字列は使えません。
posterで指定されたパスの使用方法はユーザーの書いたデータブロックの書式によって自動的に選定され、使用されます。
例: 「C:/video/video.mp4, poster=c:/poster/poster.jpg;」のように書いた場合はposterのパスはページ生成時にHTMLによって自動的にロードが開始されるHTML5 Video playerの再生続行待ち用のposter画像として使用されます。
例: 「video=C:/video/video.mp4, poster=c:/poster/poster.jpg;」のように書いた場合はposterのパスはユーザーの操作よって動画のロード&再生が開始されるまでの待機画像として使用されます。

ボタン名はbuttonNameでボタン名を指定しない限り自動で設定されます。
「buttonname=指定文字列 #」の形式で#を付けてボタン名を指定すると、ボタン生成時に#をパス文字列から作った文字列に自動で置き換えます。
例: 「buttonName=動画1 #」の場合は「動画1 [C:/video]dir1/dir2/dir3/dir4/video.mp4」のようなボタン名になります。
この処理を実行させるには、#の手前に半角スペースを1つ以上置く必要があります。
#の手前に半角スペースがない場合は普通の「#」文字として扱われます。
また、defaultButtonnameボタン名;スイッチでデフォルトのボタン名を設定できます。
これは例えば、「defaultButtonName #1;」のようにします。

「buttonname=指定文字列 #数字」の形式で#を付けてボタン名を指定すると、ボタン生成時に#をパス文字列から作った文字列に自動で置き換えますが、置き換えるパスは#数字部分をパスの深度と捉え、フルパスから短くしたパス文字列を使います。
例: 「buttonName=動画1 #2」の場合は「動画1 /dir4/video.mp4」のようなボタン名になります。
ボタン名をファイル名だけにする場合は「buttonName= #1」のように先頭に半角スペースを一つ置きます。
これにより「video.mp4」のようなボタン名になります。

aspectRatioは例えばアスペクト比が間違っている動画のアスペクト比を修正して動画を作り直すのが面倒なときに使えます。

commentは画像下にコメントボックスを付けてそこに指定文字列を表示します。
tagは動画コンテンツにもオーディオコンテンツにも画像コンテンツにも使えますが、commentは画像コンテンツにしか使えません。

|個別オプションが設定されたコンテンツを持つDropMeになります。
|
IVOptions&fitHeight&IV; |IVOptions*&区切りオプション文字列*でDrop-Me-Imageの「ImageViewer」ボタンが押された時に付加するイメージビューア・オプション文字列を設定できます。
Ctrl + Alt + 「ImageViewer」ボタンや「ImageViewer」ボタンの3秒以上長押しによって設定できるイメージビューア・オプション文字列をDescで設定できるため、毎回そのオプションを設定したい場合に便利です。
| |例えば、ivoptions&fitheight&iv;とすると「イメージビューア・フレームの可視領域の高さにフィット、IVイメージビューアで開く」ためのオプション文字列(ivoptionsに続いて書かれた文字列そのまま)が付加されます。
originalsize; または fitwidthonportraitmode; または fitwidth; または fitheight; |DropMeの代表画像のサイズを変更します。機能はdropMeページの の「resize="fitheight"」などと同じですが、こちらはDescに書き込みます。ページのにdropMeContainerがrezize属性を持っている場合にはそちらが優先されます。
|サイズ変更されたDropMe代表画像 |

設定関連: 現在のところ本格的な開発や正常な動作の確認を進めていないもの:
(確認された不具合であっても放置されているものがあります。)
Descフォーマット|説明A|結果としてdropMeImage表面に現れるもの|説明B
#パス・リプレーサー名#|置換パス; |パス中の「#パス・リプレーサー名#」を対応するパス・リプレーサーの置換パス部文字列に置き換えます。
これはListItemBaseのパス・リプレーサーとほぼ同じ用途での使用を想定しています。
加えて、このDropMeアイテムのパス・リプレーサーの場合はlocalStorageに保存するデータの文字数を減らす目的でも使用できます。
|一度でも置換処理に使用されたパス・リプレーサーはdropMeImage表面から排除されますが、未使用のパス・リプレーサーは未使用である事がわかるように表面上に残されます。
|現在のところ様々な条件下での動作確認をしていません。
【使用例】
#root1#|C:\dirA\dir_theQuickBrownFoxJumpsOverTheLazyDog;

audio=#root1#\cat.mp3
, poster=#root1#/s/cat.jpeg
;
|面倒な事ですが、現在のところセミコロン;は使えず、代わりに*semicolon*か*sc*を使う必要があります。 |Test |現在のところ本格的な開発を進めていません。
checkboxAutoSave; |Descに「checkboxAutoSave;」と書き込めば機能します。
例えばチェックボックスにチェックマークを付けたいときにDescボタンで実際のデータを開いてcheckbox-checkedと編集せずとも、dropMe上のチェックボックスへのチェック付け時にチェックボックスの状態を保存できるようになります。
|チック付けチェック外し動作で自身の更新された状態データを含むDesc全データを保存しようとするチェックボックス。
|このスイッチはとりあえず実装である上にDropMeのDescを自体を編集し、かつそれによって更新されたDescを保存する機能を実行するため、少しでもおかしな動作をした場合には試用を停止することをお勧めします。
ユーザーは一応、変更確定ウインドウにて保存プロセスに介入できます。
このスイッチは設定からスクリプトにlocalStorageの使用を許可しない限り機能しません。
checkboxAutoEdit; |Descに「checkboxAutoEdit;」と書き込めば機能します。
例えばチェックボックスにチェックマークを付けたいときにDescボタンで実際のデータを開いてcheckbox-checkedと編集せずとも、dropMe上のチェックボックスへのチェック付け時にDescを自動編集します。
|チック付けチェック外し動作で自身の更新された状態データを含むDesc全データを保存しようとするチェックボックス。
|このスイッチはとりあえず実装である上にDropMeのDescを自体を編集する機能を実行するため、少しでもおかしな動作をした場合には試用を停止することをお勧めします。
ユーザーは一応、変更確定ウインドウにて保存プロセスに介入できます。
checkboxAutoSaveスイッチのようにDesc保存を自動保存することがないため、このスイッチによってなされたDescへの変更を保存をするにはSaveボタンを押す必要があります。
また同理由により、checkboxAutoSaveスイッチのようにDropMeに表示されている内容がその更新作業により勝手にスクロールされたり、もたついたりする事がありません。
一方、編集後の保存処理を忘れてしまうとDescに対して行った全ての変更が失われてしまいます。
./images/*.jpg, *=01-03+05+07-09+10; |現在のところDropMeのDescだけで使える「+記号混じり」連番書式です。
localStorageには容量制限あるため、Descの字数をなるだけ少なくするのが目的です。
|この例の場合は画像01.jpg, 02.jpg, 03.jpg, 05.jpg, 07.jpg, 08.jpg, 09.jpg, 10.jpg。
|この「+記号混じり」連番書式でパスを書く場合、パス一つあたりに使える「*」の数は1つだけです。
従って「./images*/*.jpg, *=1-2, *=01-03+05+07-09+10」のように複数の「*」を含めてパスを作成した場合はエラーになります。

コンテンツ・ページへの画像のドロップ
DROP-ME-IMAGE が保存対象にするのはブラウザに表示されている画像(jpg/png)への直URLだけです。
画像をコンテンツ・ページへドロップすると、DROP-ME-IMAGE にドロップした時と同様に、DROP-ME-IMAGE が背後でそれを処理します。
この理由からドロップ後に生成されたポップアップイメージについてのルールや機能はDROP-ME-IMAGEと同じになります。
コンテンツ・ページへドロップされた画像が保存対象画像であるとき、かつ Ctrl キーを押しながらドロップした時のみ、DROP-ME-IMAGE はそのデータを保存します。
この方法で保存された画像は常にページ名称「砂場」の_dropme.htmlにあるdropmeid="divDropMe_sunaba0" memory="dropme"のDROP-ME-IMAGEとして保存される事にご注意ください。
たとえドロップされた場所が他DROP-ME-IMAGEのページであってもそのDROP-ME-IMAGEとしては保存されません。


ポップアップ上のボタン群
ポップアップ上には画像操作用のボタン群が表示されます。(PCの場合は設定で非表示にできます。)
「+」「-」ボタンは画像や動画の拡大と縮小に使用できますが、PCの場合で小刻みに拡大縮小したい場合はマウスホイール使用時と同様にShiftキーを押しながら操作して下さい。
「」
「>[]<」ボタンによってポップアップがフレーム・モードにあるとき、Ctrl キーと Alt キーを押しながら フレームの最上部にあるドラッグバー、または最下部右側にあるリサイザーをクリックすることでポップアップを除去できます。
フレーム・モード時の不具合などでポップアップが除去できなくなった場合に利用できます。
「!」ボタンはフレーム内にある画像や動画の移動機能をロックし、「=」ボタンはロックされた移動機能を再び開放します。

ボタン群をポップアップの特定の位置に表示させるには表示させたい場所を長押しするか、ダブルクリック/ダブルタップするか、Altキーを押しながら1-2回クリックします。
表示されたボタン群をすぐに消したい場合はポップアップ上のボタン以外の場所をタップします。

動画のコントロール・ユーザーインターフェースの表示/非表示(PCのみ): 「...」ボタンのクリック毎に表示と非表示が切り替わります。
ブラウザによっては「...」ボタンを表示させるために、動画の外側、淵(白い枠部分、Video要素へのクリック・イベントが発生しない部分)をクリックする必要があります。
動画のコントロールを非表示にすることで、クリックによる動画の再生と停止などの機能を抑制できるため、その機能に煩わされることなく動画の移動・回転・拡大縮小・反転などの操作を行えます。
動画をコンテンツページへ取り込むには、対応の動画ファイル(WebmやMP4など)をブラウザの空白ページにドロップし、そのアドレスをドラッグし、Collect and Displayのコンテンツページへドロップします。


DROP-ME-IMAGEのバックアップ
ページに登録した DROP-ME-IMAGE をバックアップするには、そのページのDROP-ME-IMAGE用localStorage key が必要です。(通常はこのヘルプページの最下部に表示されます)。
Keyをコピーし、左側の「MENU」から「作業所」にジャンプし、 「localStorage:」項目にあるメニューから「アイテムを取得」を選択し、表示されたテキスト「getitem *key*」の文字列「*key*」をコピーしたKeyで置き換えます。
最後に「実行」ボタンを押して表示させたテキストを任意の方法でバックアップします。

バックアップしておいたテキストからDROP-ME-IMAGE を復元するには、「作業所」にジャンプし、 「localStorage:」項目にあるメニューから「アイテムを設定」を選択し、 表示されたテキスト「setitem *key* *value*」の文字列「*key*」をバックアップしておいたテキストの「key=」にあるKey文字列で置き換えます。
次に文字列「*value*」をバックアップしておいたテキストの「value=」以降のテキストで置き換えます。
最後に「実行」ボタンを押して復元処理を実行します。

もしテキストファイルとして残してそれをバックアップとするのではなく、DropMeページをHTMLエディタで開くと確認できる内にコメント化して貼り付ける事でそれをバックアップとする場合には注意が必要です。

に置かれたデータはそのページの猫のマークを押すと現れるチェックボックス「メイン・コンテンツのDROP-ME-IMAGEに静的データを使用」にチェックマークを付ける事で呼び出す事ができます。
ここで、localStorageにあったデータをに置くということは「それまでローカルの端末しかアクセスできなかったプライベートデータを公開データに、つまり他の端末でも見ることができるデータに変える」という大きな変化を認識しておく必要があります。

つまり、「他の端末でもそのデータにアクセスできる事は便利でいい」という事なら良いですが、「他の端末でこのデータを見られたくない」という事ならそのデータをに置く事は避ける必要があります。


表示できるDROP-ME-IMAGEの最大数に達しました。 最大数を変更するには、下記HTMLファイルにある maxDropMeItems の値を編集して下さい。
生成が許可されている1バッチあたりのパスの最大数*param*0を超過しました。
制限にかからないようパスを分けるか最大数を変更してください。

最大数を変更するには、「設定」の
イメージビューア
パートにある 「イメージビューア用データを連番書式からスクリプトが作成する際の最大作成数。」 の値を編集して下さい。
CreateLIBFromText; procedure_template; LIB.Link, C:\画像フォルダ\*1; LIB.Link_content, リンクのタイトル *1; //LIB.Tooltipbase_param, path_base, *=*2"; LIB_attrib_tag, リストアイテムのタイトル [*1]; LIB_attrib_myid, リストアイテムのID*1; LIB_attrib_irectcolor, deeppink; LIB_attrib_categories, リストアイテムのカテゴリー; procedure_replace; path_base, path=".\picture*.jpg"; *1, 001; *2, 001-032; procedure_tooltip; dropme; procedure_selection; picture026.jpg keywords="Nice|Cat" tag="[Nice cat]";
同じトップ画像を持つ登録済みDropMeImageをアップデートのために削除しました。 新しいDropMeImageはそのDropMeImageから以下のDescデータを継承しました:
myoption-topImageSelection、または myoption-tooltipAdditionalAttributeの一行にて、 ファイルパスとして期待される最初の部分にファイル拡張子を見つけられませんでした。 この原因の一つ、空白を含むファイルパスの全体がダブル・クオーテーションで囲われていない場合にもこのメッセージが表示されます。
設定ページの設定の1つである「サイトディレクトリ」の保存データが見つかりませんでした。 (通常このページの最下部、「このページについて」のパートにあります。) これは、サイトの設定データが何もない状態でこのサイトを最初に表示させたときなど、普通に起こることです。 今、算出された新しいパスが自動的に割り当てられています。 このパスは--bold(index.html)にあるHTML要素<div class="--bold(docoption)" myname="--bold(serverdir)" />内のデータ文字列 refname="DocRoot" serverPath="/"に対する --color_#009966(localPath)から生成されています。 この「サイトディレクトリ」のパスが正しい事を確認して下さい。 正しいか正しくないかは、例えば、付属するテンプレート「_cnd_template」のページに相対パスを使って書かれている<img />や<video />がロードに成功するか失敗するかで大抵判断できます。 もし上記「サイトディレクトリ」が正しくないために不具合が生じる場合は、--bold(index.html)にある --bold(docoption)---bold(serverdir) のデータ文字列 refname="DocRoot" serverPath="/"に対する --color_#009966(localPath)を修正して下さい。 その際、 serverPath="/"に対する --color_#009966(localPath)はHTTPサーバーソフトウェアに設定したドキュメントルートと同じパスにして下さい。 なお、--color_#009966(localPath)と「サイトディレクトリ」は共に絶対パスである必要があります。 自動生成された「サイトディレクトリ」を含む設定ページの変更を保存するには最下部にある「変更を保存してこの設定ページを閉じる」ボタンを押します。 変更を保存したくない場合は設定ウインドウのタイトルバーにある「CLOSE」ボタンを押してウインドウを閉じます。 なお、設定ページにてlocalStorageの使用が許可されていない場合は、新しい設定の保存はできません。
設定でlocalStorageの使用が許可されていなため、変更を保存できませんでした。
不明のプロパティが見つかりました。初期値が与えられていないか、プロパティ名が誤っている、もしくはプロパティ名が変更された可能性があります。 この設定要素は設定ページから削除されています。 削除される設定:
イメージビューア上の表示|意味
[Drag & Drop mode] |イメージビューア上の画像をドラッグできるモードです。 Shiftキーを押しながらイメージビューア上の画像をドラッグすることでこのドラッグ・アンド・ドロップ・モードに切り替わります。
このモードを解除しない限りスワイプ動作は機能しません。
スワイプ動作を処理するモードに戻すにはイメージビューア上の画像を再度Shiftキーを押しながらクリックします。

機能|操作
スライド送り/戻し |マウスホイール
【スワイプ】 左方向&上方向:次のスライドへ、 右方向&下方向:前のスライドへ。

・スワイプ動作で動画やオーディオスライドを送った場合、仕様として、送られた時点での再生時間を保持し、次の操作で直ちに元のスライドに戻る場合はその保持された再生時間から再生を再開しようと試みます。

ただし、「設定」で「スライド上の動画は再生の後に破棄する。」が有効になっている場合などは再開の試みはほぼ失敗します。
・画像が小さくてSwipe動作が機能しない場合はスライド上の左(戻し)右(送り)矢印ボタンを利用できます。
スライドの回転 |左マウスボタン+マウスホイール

・マウスが使えない端末の場合はこのヘルプ画面にある「スライドコンテンツの自動回転」セクションにてスライドを回転する事が可能です。

・Android端末のChrome系Webブラウザのいくつかのビルドでフルスクリーン・ボタン「[<>]」を使ってフルスクリーン状態にした場合に動画の回転操作を行うとうまくいかない状況を確認しています。

イメージビューア・ウインドウの移動|Ctrlキー+Altキー、またはタッチ/クリック長押し+マウスドラッグ。

・この機能は設定のページ・イメージビューア・スライドショーパートの「長押しスライドショー移動をマウス操作のPCでも有効にする。」項目で有効/無効にできます。

備考:

ウインドウ最下部、ウインドウ左端か右端、またはその両方にオレンジ色のボタンバーがあり、そこのスライドショーボタンが利用できるとき:
TooltipbaseでのPath設定が間違っているか書式が不適切である可能性があります。 通常このエラーは何らかの理由でファイルへのパスを示す値が不適切になったときに表示されます。 ダブルクォーテーションで囲われるべきパスの値が囲われていない、ファイルの拡張子が抜けている、パスにスクリプトにエラーを発生させる文字が含まれている、などが原因で形式が崩れている可能性があります。
ListItemBaseのtopImageSelection内部のテキストにて、ユニークな値であるべきファイル名パートが重複しているのが見つかりました。 重複する設定はスクリプトにより自動的に排除され、その結果空のリストアイテムが生成される事があります。
備考:
DropMeの削除処理中に問題を検出しました。
バグで保存データが壊れている可能性があります。
念のため下の削除前データのコピーを保存しておく事をお勧めします。
データの復元は作業所のlocalStorageパートにて「アイテムの設定」を選択して行えます。

ListItemBaseのmyid属性の値が決められた形式と異なっています。
対象のmyidは現在スクリプトにより自動修正され運用されています。正しい形式の値に修正して下さい。
myidの自動修正では空白文字は取り除かれ、全角の英数文字は半角のものに置き換えられます。
(このメッセージを表示させたくない場合はlanguageフォルダにあるjapanese.htmlを開き、key-kListManager_foundInvalidMyIdOnListItemBaseを持つメッセージの要素にsuppress属性を付加して下さい。)

dropMeは要求されたソースを処理できませんでした。

指定のKeyImageSrcを持つDropMeImageは既に存在します。
処理を中止しました。

現在のページからの検索: *param*3ページのdropMe全*param*2アイテムから*param*0アイテムを抽出しました。
指定検索文字列は*param*1です。

*param*4

現在のページからの検索: *param*3 ページのdropMe全*param*2アイテムから*param*0アイテムを抽出しました。
指定検索文字列は *param*1 です。

*param*4

*param*3ページのdropMe全*param*2アイテムから*param*0アイテムを抽出して上部に移動しました。
指定検索文字列は*param*1です。

*param*3ページのdropMe全*param*2アイテムから指定検索文字列を含むアイテムを見つけることが出来ませんでした。
指定検索*param*1です。

指定検索文字列が短すぎます。
最低必要な長さは*param*0、指定された検索文字列の長さは*param*1です。

この条件は設定の「Drop-Me-Image」パートで変更できます。

メニュー項目からの検索: *param*4 「*param*3」ページのdropMe全*param*2アイテムから*param*0アイテムが見つかりました。
指定検索文字列は*param*1です。

*param*5

残りの検索対象メニューアイテムの数: *param*8 / *param*9
*param*3ページのdropMe全*param*2アイテムから指定検索文字列*param*1を含むアイテムを見つけることが出来ませんでした。
残りの検索対象メニューアイテムの数: *param*4 / *param*5

現在のページからの検索: *param*3ページのdropMe全*param*2アイテムから指定検索文字列*param*1を含むアイテムを見つけることが出来ませんでした。

各メニューアイテムのページから、指定検索文字列*param*0を含むdropMeアイテムの検索を開始します。
検索対象メニューアイテムの数: *param*1

指定検索文字列*param*0を含むdropMeアイテムの検索を終了しました。 (*param*1)
検索対象メニューアイテムの数: *param*2

不正な形式のDrop-Me-Imageデータが見つかりました。

見つかった不正データの数: *param*0
データの総数: *param*1
ページ名: *param*2
divDropMeのmemory属性: *param*3
divDropMeのfile属性: *param*4
localStorageアイテムID: *param*5

不正データ: 
*param*6


この不正データは「設定」の「DropMeの検索と抽出」パートにある「形式に合わない不正データをlocalStorageから自動的に削除する。」オプションを有効にして削除する事ができます。

このページでDrop-Me-Imageを見つける事ができませんでした。